左の写真は、「南京!南京!」の高園園(カオ・ユアンユアン)さんです。
美しいだけではないものがあるでしょ。
美しいだけの人は、20歳で終わりです。
その後は醜さに変わります。
美しくて、ひとを知り、自らを知るひとは、いつまでもうつくしい。
http://akaihanaga.exblog.jp/12481457
Commented by 高卒、無職、離婚歴ありの成悦 at 2010-01-03 20:46 x
高卒、無職、離婚歴ありのクセに、大学の先生で国連の職員さんにむかって、偉そうなことを言うな、このキチガイ婆さん。シネ!
211.0.251.60 IPアドレス
このコメントは社民党が書いているものです。
これが社民党の考え方です。
私は高卒でいっこうに構いません。
無職と言われても、夫の遺族年金・寡婦年金12万円を頂いて食べている60歳です。
詩を書くことが私の仕事のようなものです。
公判の時からそう話す事に決めました。
「離婚歴あり」と言ったのは検事で、公判で身上調書を読みましたが、私が指印を捺したものとは全く異なる内容でした。
裁判は供述調書に基づいて行わなければなりません。
私は夫と昭和48年3月18日に結婚しました。
夫と一生夫婦でいました。
夫はとても頭のいい人で、嘘のない人でした。
頑固でしたが、人として信用の出来る人で、いつも変わらない、私にだけはいつも優しい人でした。
他の誰にどうであったかは、お葬式の日に来て下さった方々が、お話してくださいました。
とても素晴らしい方ばかりで、私は嬉しく思いました。
夫は自民公明社民創価学会に殺されました。
この上のコメントがその事を物語っています。
「高卒、無職、離婚歴ありのクセに、大学の先生で国連の職員さんにむかって、偉そうなことを言うな」と言うのが弁護士、検察、自民公明社民の考え方です。
「偉そうに」と言われても、言われているのは私でして、鳥居などに興味も関心もありません。
何時から国連の職員に?
検察のお話はいつでもどのようにでも変えられて結構です。
国連の職員でも、「きちがい、前科のない者に前科がある、逮捕歴あり、精神分裂病末期患者」と言ったらいけないのではないでしょうか?
私とその国連職員と何がどういうように違いますか?
大学の教員が偉いと考えるのは間違いです。
大学の教員になるには、ただただ勉強、ただただ専門書を読み、論文を書きます。
私はその間、たくさん恋をし、子供を生み、本を読み、小説や詩を書き、ピアノを習い、ギターを習いました。
その私と大学の教員と何が違います?
「きちがい」「精神病の薬デパスを飲め」と言う人には出会った事がありません。
私は検事に公判で、「其処から鳥居との付き合いが始まった」と言われましたが、私は其処からその「鳥居正宏のときどきLOGOS」を読んだ事もありませんでした。
勿論メールもトラックバックも送っていません。
記事も一つも書いていません。
ところが、DEODEOはNTTplalaと契約を結ぼうと思っていたのに、enjoyと強引にプロバイダー契約を結ばせておきながら、突然5月の末に「鳥居正宏(偽名が書いてあった。普通そういう書類には本名を書く。鳥居正宏は社民党の政治活動の時に遣う名前だと公判で検事が言ったが、2008年5、6月の時点では、記事には「鳥居正宏は本名実名だ」とどの記事にも、書いて回っているコメントにも書いてありました。)の申し出によりプロバイダー契約を6月20日に解約する」と言って来ました。
私はDEODEOenjoyに電話をしましたが、電話を取ったのは、enjoyという会社ではありませんでした。
話の辻褄が合いません。
「何故解約になるのか」、理由も言わず、担当者は名前を聞いても言いませんでした。
その手紙は、検察が持って行きましたが、証拠として使わないもの、公判に使わないものは、起訴後返さなければなりません。
これは大阪拘置所の方に聞いています。
起訴直後帰って来ます。
書類は家宅捜索時にコピーして持って行くのが、刑が確定していない者に対する公正であるべき警察・検察の務めです。
詩も、不正アクセスの証拠ノート5冊も、株やブログのパスワードも、記事の印刷物(私の記事は鳥居が証拠として提出しているのに何故私から持って行く必要があります?)株売買ノート2冊、日記帳数冊も返しません。
キチガイ婆さんで結構です。
しかし、「キチガイ」にするために自民党県議会議員広江はじめが何をしたでしょう?
私は既に48歳で閉経していて、不正措置入院時57歳でしたから、9年も経っています。
こういう時期の精神分裂病の発病はありません。
「養和病院は、創価学会の病院だ」と看護士が言っていました。
創価学会病院を自民党議員が経営しているのでしょうか?
系列の保育園は創価学会そのもののようで、公明党国会議員のポスターが貼ってあり、公明党の車が停まっています。
しかし、精神科医梅本愛子さんが私は「精神病ではない」と言ったようです。
梅本さんはきれいな方で、感じのいい方です。
検察飯濱岳に頼まれたと言っていました。
しかし飯濱岳は「月曜日に病院に行ってもらう」と言っていました。
病院で「これは自民・公明・社民の犯罪です」と言われたら、看護士が逃げ、私に病院名を書かれると困るので、決めていた病院にも断られたのです。
検察は拘置所の方の「何故貴方が精神病院に行かなきゃならないの?」というのを覗き見盗聴しています。
それで精神病院に連れて行くことも出来ません。
行方不明になっていた私が大阪拘置所にいることを3日後に知った兄弟は、一回だけ無料の面会を許される国選弁護人を派遣してくれました。
ここでも検察と、大阪簡易裁判所は私に嘘をつきました。
簡易裁判所は、「この場で決めないと国選弁護人はつけられない」と言いました。
私は「弁護士は要りません」と言いました。
国選弁護人は、「難波署が米子から大阪拘置所に連れて来た」と言うと、「何度も、えっ、米子から直接来たんですか?」と繰り返し聞きました。
検事飯濱岳は「名誉毀損罪に弁護士はつかない」と言いました。
私は拘留手続きも済まない内に、難波署に留置される事もなく、起訴もされていないのに、検察の車ではなく、普通車で、検察官がではなく、手錠も満足にかけられない難波署員が逮捕状もないまま大阪拘置所に行き先も告げず連れて行かれました。
梅本さんには、「国家賠償を考えています」と何度も言ったのが良かったのでしょうか。
私は、誰からも会った人全てから、頭の回転が速いと言われます。
回転し過ぎて、のんびりしてしまうのですが・・・
私と話せば、直ぐに分かりますし、私の顔と、私の姿勢、私の歩く姿を見ると、精神病患者には出来ません。
大阪の他の医者は誰も検察を相手にしなかったようです。
国選弁護人は一度だけ無料です。
その結果を兄弟の知り合いが聞き、ブログを読んで、私のブログが拘留後不正侵入によって記事を削除されたことも見たようで、私選弁護人を紹介してくれました。
国選弁護人が来た事に慌て、私選弁護人を雇った事に慌てて、梅本さんを拘置所に派遣し、慌てて保坂展人だけ赤い字になった検察が不正侵入して改ざんした「成田悦子の復讐は終わらない」を見せて、「書くな」と言いました。
その記事の絵は、3日か2日前の記事のために描いた絵です。
絵も改ざんしてあり、記事もひどい改ざんの仕方です。
私は改ざんされたままにしておいています。
しかし、それに困って、又改ざんしました。
保坂展人と書いてあった赤い部分がなくなっています。
保坂は私の方が信用され、自分が信用をなくしたことで、私の文章の削除改ざんをしたのでしょう。
一回目は事情聴取は全く行われず、「書くな、書くな」と脅迫し、戸井田徹の記事をパソコンから削除したことを言うと、「証拠はあるのか?」と言います。
「警察が証拠を持って行って、泥棒まで入れて盗んでおいて、私に証拠があるはずがない、証拠を探すのが警察だ」と私は言いました。
後は保釈の話を延々としていました。
この時何もかも決まっていましたが、私が書く事で覆し、兄弟が保釈金を払う事で全て水の泡にしました。
医師会が自民・公明・社民から離れました。
検察警察弁護士は離れられません。
それは今も多くの私と同じ人間を創り出しているからです。
2回目に調書を取りました。
調書は取り調べの最後を表します。
私は米子でも調書を取られています。
これは社民党公明党自民党警察検察の犯罪です。
裁判所も既に犯罪を犯しました。
この調書の内容は私のパソコンの中の証拠だと言いましたが、見たこともないくだらない文章で、記事に、brが一杯付いていました。
自分達で改ざんして証拠だと言いますが、私の文章は誰にも書くことの出来ない文章で、私は遣う言葉と、遣わない言葉がはっきりしています。
私は美しい響きのある言葉を遣います。
ふざけて面白いことを書きますが、可愛い感じになるようにしています。
調書は起訴状とは全く違う内容で、「どうしたの起訴状」と読んでいます。
2008年6月20日にプロバイダーDEODEOenjoy解約の通知が来ています。
私の記事はいつも不正侵入され、投稿後非公開になっていました。
どういう風に公開していいかさえ私には分かりません。
いつも投稿後直ぐに非公開にされていたGOO「返信」の記事を公開する方法があれば聞きたいものです。
弁護士は、精神科医の診断(あんな質問は診断を下せる質問ではない。)の結果を私に話しませんでした。
「婆さん」で結構ですが、10年間も覗き見している自民・公明・社民・創価学会が、私の体の隅々まで3650日も見ておいて今更何を言うのでしょう。
毎日トイレに行くのも、お風呂に入るのも、着替えの時も飽きもせず覗き見です。
婆さんなら、覗く価値はありませんから、もう止めたらいかがでしょう。
裁判を組織が動員して傍聴しに来ていますし、壇上に「覗き見」している人達がいますから、見に来たらいいでしょう。
傍聴者の顔は、皆同じような、目立たない、なんとも言い難い感じの顔、姿、着ている服、靴ばかりでした。
傍聴とは縁もない顔ばかりで、直ぐに動員したと分かりました。
私は10年創価学会員にストーカーされていますから、見れば直ぐに分かります。
創価学会員は、特徴があり過ぎますから。
昨日も公判の日時と法廷のNo.が書き込まれました。
毎日のように書き込んで行きます。
私は消す必要もないのですが、私のコメントが見えなくなりますので、消しています。
「こういうことは書いてはいけない」と思わない国連職員なら、国連は解雇した方がいいでしょう。
そういう教員も解雇の対象です。
名誉を毀損するのが平気であるというコメントが上のコメントです。
こういう考え方は、「従軍慰安婦強制連行は日本がしたことではない」という安倍晋三の考え方と同じです。
警察が犯罪を請け負うのは、今も戦時中も同じです。
戦争中も、警察と憲兵が拉致脅迫によって従軍慰安婦を強制連行しました。
「副官ヨリ北支方面軍及中支派遣軍参謀長宛通牒案」1938年3月4日付で陸軍省中央に「軍慰安所従業婦等募集に関する件」として提出されました。
私はBMI人体実験被害者です。
BMIと人工内耳は同じような研究テーマで、科学のサイトに行けば、簡単にありうることだと分かります。
補聴器でさえ見えないようになっているものがあり、それは誰でも手に入れることのできるものです。
安倍晋三の首相就任と同時に人工内耳による音声送信が始まりました。
これが精神分裂病の幻聴幻覚と結び付けられ、警察に連れて行かれ、「耳打ち」と警官に言うように仕向けられます。
警官はその言葉を聞いた途端、保健局職員を二人呼びます。
直ぐに出て来ます。
保健局員を予め用意しておいたものだということです。
BMIは私達人間を操る機械です。
私の体は私が思わない事をする事ができます。
もう長期滞留電池も切れかけていて、私は操られる事は殆どありません。
私は毎日どんなに苦しい時も、操られないように生きて来ました。
誰にこの苦しみが分かるでしょう。
私達は、この世の全てを駄目にしてしまうほどの事を知っています。
日本はもう駄目です。
この事を明らかにして被害者を救う事から始めないと、税金を払う人がいなくなります。
BMI人体実験被害者と、その周りの人間の生活の破壊が行われています。
人としての暮らしをさせないように追い詰め、自民・公明・社民・警察・検察・裁判所全てを使って人を殺します。
人権蹂躙を行う政党が社民党です。
他の二つの政党は、元々そういう事をする政党だと誰もが知っています。
社民党が加わっているなどと私でさえ知りませんでしたし、検察・裁判所まで利用して殺すとは思いもしませんでした。
私達の毎日は、毎日50人もの自分の夫や子供を殺した日本軍の兵士相手にsexをしなければならなかった従軍慰安婦と同じです。
彼女達も逃げる事は出来ませんでした。
其処は知らない国で、交通さえ途絶えた場所でした。
私も全ての通信手段を失っています。
ここに書いたものは、毎日削除され、改ざんされていきます。
私達BMI被害者は自民党・公明党・社民党・創価学会の従軍慰安婦です。
00:20 2010/01/04 月曜日
美しいだけではないものがあるでしょ。
美しいだけの人は、20歳で終わりです。
その後は醜さに変わります。
美しくて、ひとを知り、自らを知るひとは、いつまでもうつくしい。
http://akaihanaga.exblog.jp/12481457
Commented by 高卒、無職、離婚歴ありの成悦 at 2010-01-03 20:46 x
高卒、無職、離婚歴ありのクセに、大学の先生で国連の職員さんにむかって、偉そうなことを言うな、このキチガイ婆さん。シネ!
211.0.251.60 IPアドレス
このコメントは社民党が書いているものです。
これが社民党の考え方です。
私は高卒でいっこうに構いません。
無職と言われても、夫の遺族年金・寡婦年金12万円を頂いて食べている60歳です。
詩を書くことが私の仕事のようなものです。
公判の時からそう話す事に決めました。
「離婚歴あり」と言ったのは検事で、公判で身上調書を読みましたが、私が指印を捺したものとは全く異なる内容でした。
裁判は供述調書に基づいて行わなければなりません。
私は夫と昭和48年3月18日に結婚しました。
夫と一生夫婦でいました。
夫はとても頭のいい人で、嘘のない人でした。
頑固でしたが、人として信用の出来る人で、いつも変わらない、私にだけはいつも優しい人でした。
他の誰にどうであったかは、お葬式の日に来て下さった方々が、お話してくださいました。
とても素晴らしい方ばかりで、私は嬉しく思いました。
夫は自民公明社民創価学会に殺されました。
この上のコメントがその事を物語っています。
「高卒、無職、離婚歴ありのクセに、大学の先生で国連の職員さんにむかって、偉そうなことを言うな」と言うのが弁護士、検察、自民公明社民の考え方です。
「偉そうに」と言われても、言われているのは私でして、鳥居などに興味も関心もありません。
何時から国連の職員に?
検察のお話はいつでもどのようにでも変えられて結構です。
国連の職員でも、「きちがい、前科のない者に前科がある、逮捕歴あり、精神分裂病末期患者」と言ったらいけないのではないでしょうか?
私とその国連職員と何がどういうように違いますか?
大学の教員が偉いと考えるのは間違いです。
大学の教員になるには、ただただ勉強、ただただ専門書を読み、論文を書きます。
私はその間、たくさん恋をし、子供を生み、本を読み、小説や詩を書き、ピアノを習い、ギターを習いました。
その私と大学の教員と何が違います?
「きちがい」「精神病の薬デパスを飲め」と言う人には出会った事がありません。
私は検事に公判で、「其処から鳥居との付き合いが始まった」と言われましたが、私は其処からその「鳥居正宏のときどきLOGOS」を読んだ事もありませんでした。
勿論メールもトラックバックも送っていません。
記事も一つも書いていません。
ところが、DEODEOはNTTplalaと契約を結ぼうと思っていたのに、enjoyと強引にプロバイダー契約を結ばせておきながら、突然5月の末に「鳥居正宏(偽名が書いてあった。普通そういう書類には本名を書く。鳥居正宏は社民党の政治活動の時に遣う名前だと公判で検事が言ったが、2008年5、6月の時点では、記事には「鳥居正宏は本名実名だ」とどの記事にも、書いて回っているコメントにも書いてありました。)の申し出によりプロバイダー契約を6月20日に解約する」と言って来ました。
私はDEODEOenjoyに電話をしましたが、電話を取ったのは、enjoyという会社ではありませんでした。
話の辻褄が合いません。
「何故解約になるのか」、理由も言わず、担当者は名前を聞いても言いませんでした。
その手紙は、検察が持って行きましたが、証拠として使わないもの、公判に使わないものは、起訴後返さなければなりません。
これは大阪拘置所の方に聞いています。
起訴直後帰って来ます。
書類は家宅捜索時にコピーして持って行くのが、刑が確定していない者に対する公正であるべき警察・検察の務めです。
詩も、不正アクセスの証拠ノート5冊も、株やブログのパスワードも、記事の印刷物(私の記事は鳥居が証拠として提出しているのに何故私から持って行く必要があります?)株売買ノート2冊、日記帳数冊も返しません。
キチガイ婆さんで結構です。
しかし、「キチガイ」にするために自民党県議会議員広江はじめが何をしたでしょう?
私は既に48歳で閉経していて、不正措置入院時57歳でしたから、9年も経っています。
こういう時期の精神分裂病の発病はありません。
「養和病院は、創価学会の病院だ」と看護士が言っていました。
創価学会病院を自民党議員が経営しているのでしょうか?
系列の保育園は創価学会そのもののようで、公明党国会議員のポスターが貼ってあり、公明党の車が停まっています。
しかし、精神科医梅本愛子さんが私は「精神病ではない」と言ったようです。
梅本さんはきれいな方で、感じのいい方です。
検察飯濱岳に頼まれたと言っていました。
しかし飯濱岳は「月曜日に病院に行ってもらう」と言っていました。
病院で「これは自民・公明・社民の犯罪です」と言われたら、看護士が逃げ、私に病院名を書かれると困るので、決めていた病院にも断られたのです。
検察は拘置所の方の「何故貴方が精神病院に行かなきゃならないの?」というのを覗き見盗聴しています。
それで精神病院に連れて行くことも出来ません。
行方不明になっていた私が大阪拘置所にいることを3日後に知った兄弟は、一回だけ無料の面会を許される国選弁護人を派遣してくれました。
ここでも検察と、大阪簡易裁判所は私に嘘をつきました。
簡易裁判所は、「この場で決めないと国選弁護人はつけられない」と言いました。
私は「弁護士は要りません」と言いました。
国選弁護人は、「難波署が米子から大阪拘置所に連れて来た」と言うと、「何度も、えっ、米子から直接来たんですか?」と繰り返し聞きました。
検事飯濱岳は「名誉毀損罪に弁護士はつかない」と言いました。
私は拘留手続きも済まない内に、難波署に留置される事もなく、起訴もされていないのに、検察の車ではなく、普通車で、検察官がではなく、手錠も満足にかけられない難波署員が逮捕状もないまま大阪拘置所に行き先も告げず連れて行かれました。
梅本さんには、「国家賠償を考えています」と何度も言ったのが良かったのでしょうか。
私は、誰からも会った人全てから、頭の回転が速いと言われます。
回転し過ぎて、のんびりしてしまうのですが・・・
私と話せば、直ぐに分かりますし、私の顔と、私の姿勢、私の歩く姿を見ると、精神病患者には出来ません。
大阪の他の医者は誰も検察を相手にしなかったようです。
国選弁護人は一度だけ無料です。
その結果を兄弟の知り合いが聞き、ブログを読んで、私のブログが拘留後不正侵入によって記事を削除されたことも見たようで、私選弁護人を紹介してくれました。
国選弁護人が来た事に慌て、私選弁護人を雇った事に慌てて、梅本さんを拘置所に派遣し、慌てて保坂展人だけ赤い字になった検察が不正侵入して改ざんした「成田悦子の復讐は終わらない」を見せて、「書くな」と言いました。
その記事の絵は、3日か2日前の記事のために描いた絵です。
絵も改ざんしてあり、記事もひどい改ざんの仕方です。
私は改ざんされたままにしておいています。
しかし、それに困って、又改ざんしました。
保坂展人と書いてあった赤い部分がなくなっています。
保坂は私の方が信用され、自分が信用をなくしたことで、私の文章の削除改ざんをしたのでしょう。
一回目は事情聴取は全く行われず、「書くな、書くな」と脅迫し、戸井田徹の記事をパソコンから削除したことを言うと、「証拠はあるのか?」と言います。
「警察が証拠を持って行って、泥棒まで入れて盗んでおいて、私に証拠があるはずがない、証拠を探すのが警察だ」と私は言いました。
後は保釈の話を延々としていました。
この時何もかも決まっていましたが、私が書く事で覆し、兄弟が保釈金を払う事で全て水の泡にしました。
医師会が自民・公明・社民から離れました。
検察警察弁護士は離れられません。
それは今も多くの私と同じ人間を創り出しているからです。
2回目に調書を取りました。
調書は取り調べの最後を表します。
私は米子でも調書を取られています。
これは社民党公明党自民党警察検察の犯罪です。
裁判所も既に犯罪を犯しました。
この調書の内容は私のパソコンの中の証拠だと言いましたが、見たこともないくだらない文章で、記事に、brが一杯付いていました。
自分達で改ざんして証拠だと言いますが、私の文章は誰にも書くことの出来ない文章で、私は遣う言葉と、遣わない言葉がはっきりしています。
私は美しい響きのある言葉を遣います。
ふざけて面白いことを書きますが、可愛い感じになるようにしています。
調書は起訴状とは全く違う内容で、「どうしたの起訴状」と読んでいます。
2008年6月20日にプロバイダーDEODEOenjoy解約の通知が来ています。
私の記事はいつも不正侵入され、投稿後非公開になっていました。
どういう風に公開していいかさえ私には分かりません。
いつも投稿後直ぐに非公開にされていたGOO「返信」の記事を公開する方法があれば聞きたいものです。
弁護士は、精神科医の診断(あんな質問は診断を下せる質問ではない。)の結果を私に話しませんでした。
「婆さん」で結構ですが、10年間も覗き見している自民・公明・社民・創価学会が、私の体の隅々まで3650日も見ておいて今更何を言うのでしょう。
毎日トイレに行くのも、お風呂に入るのも、着替えの時も飽きもせず覗き見です。
婆さんなら、覗く価値はありませんから、もう止めたらいかがでしょう。
裁判を組織が動員して傍聴しに来ていますし、壇上に「覗き見」している人達がいますから、見に来たらいいでしょう。
傍聴者の顔は、皆同じような、目立たない、なんとも言い難い感じの顔、姿、着ている服、靴ばかりでした。
傍聴とは縁もない顔ばかりで、直ぐに動員したと分かりました。
私は10年創価学会員にストーカーされていますから、見れば直ぐに分かります。
創価学会員は、特徴があり過ぎますから。
昨日も公判の日時と法廷のNo.が書き込まれました。
毎日のように書き込んで行きます。
私は消す必要もないのですが、私のコメントが見えなくなりますので、消しています。
「こういうことは書いてはいけない」と思わない国連職員なら、国連は解雇した方がいいでしょう。
そういう教員も解雇の対象です。
名誉を毀損するのが平気であるというコメントが上のコメントです。
こういう考え方は、「従軍慰安婦強制連行は日本がしたことではない」という安倍晋三の考え方と同じです。
警察が犯罪を請け負うのは、今も戦時中も同じです。
戦争中も、警察と憲兵が拉致脅迫によって従軍慰安婦を強制連行しました。
「副官ヨリ北支方面軍及中支派遣軍参謀長宛通牒案」1938年3月4日付で陸軍省中央に「軍慰安所従業婦等募集に関する件」として提出されました。
私はBMI人体実験被害者です。
BMIと人工内耳は同じような研究テーマで、科学のサイトに行けば、簡単にありうることだと分かります。
補聴器でさえ見えないようになっているものがあり、それは誰でも手に入れることのできるものです。
安倍晋三の首相就任と同時に人工内耳による音声送信が始まりました。
これが精神分裂病の幻聴幻覚と結び付けられ、警察に連れて行かれ、「耳打ち」と警官に言うように仕向けられます。
警官はその言葉を聞いた途端、保健局職員を二人呼びます。
直ぐに出て来ます。
保健局員を予め用意しておいたものだということです。
BMIは私達人間を操る機械です。
私の体は私が思わない事をする事ができます。
もう長期滞留電池も切れかけていて、私は操られる事は殆どありません。
私は毎日どんなに苦しい時も、操られないように生きて来ました。
誰にこの苦しみが分かるでしょう。
私達は、この世の全てを駄目にしてしまうほどの事を知っています。
日本はもう駄目です。
この事を明らかにして被害者を救う事から始めないと、税金を払う人がいなくなります。
BMI人体実験被害者と、その周りの人間の生活の破壊が行われています。
人としての暮らしをさせないように追い詰め、自民・公明・社民・警察・検察・裁判所全てを使って人を殺します。
人権蹂躙を行う政党が社民党です。
他の二つの政党は、元々そういう事をする政党だと誰もが知っています。
社民党が加わっているなどと私でさえ知りませんでしたし、検察・裁判所まで利用して殺すとは思いもしませんでした。
私達の毎日は、毎日50人もの自分の夫や子供を殺した日本軍の兵士相手にsexをしなければならなかった従軍慰安婦と同じです。
彼女達も逃げる事は出来ませんでした。
其処は知らない国で、交通さえ途絶えた場所でした。
私も全ての通信手段を失っています。
ここに書いたものは、毎日削除され、改ざんされていきます。
私達BMI被害者は自民党・公明党・社民党・創価学会の従軍慰安婦です。
00:20 2010/01/04 月曜日



























